茨城県稲敷市と茨城県桜川市の財政を比べる

と

主な数字 令和6年度・令和6年度の決算

項目稲敷市桜川市
人口——
歳出総額237億円211億円
財政力指数 0.47 0.46
経常収支比率 90.8% 90.6%
実質公債費比率 — —
将来負担比率 — —
住民1人あたりの借金(地方債残高) 62.0万円 57.1万円
住民1人あたりの貯金(基金残高) 35.1万円 26.2万円
住民1人あたりの「借金−貯金」 27.0万円 30.9万円
財政調整基金の大きさ(標準財政規模比) 22.7% 33.5%
自主財源比率 34.6% 36.7%
住民1人あたりの地方税 14.0万円 12.3万円
住民1人あたりの歳出 64.0万円 56.1万円
義務的経費の割合 38.2% 41.5%
住民1人あたりの福祉の支出(民生費) 18.7万円 17.2万円
住民1人あたりの子どもへの支出(児童福祉費) 5.3万円 4.9万円
住民1人あたりの教育費 8.5万円 9.3万円
住民1,000人あたりの職員数 9.1 9.1

緑の太字は、その指標で財政の面から見て良い方です(良し悪しの決まらない指標は色をつけていません)。

何に使ったか(住民1人あたり)

分野稲敷市桜川市
福祉(民生費)——
教育——
道路・まちづくり(土木費)——
役所の運営(総務費)——
健康・ごみ(衛生費)——
借金の返済(公債費)——
消防・救急——
農林水産業——
商工・観光——
議会——
労働——

収入の内訳(住民1人あたり)

項目稲敷市桜川市
地方税——
地方譲与税・交付金——
地方交付税——
国の補助金——
県の補助金——
借金(地方債)——
寄附金——
その他——